2018年3月、UNDPは日本政府の補正予算から約1億8,453万ドル(約201億円) の拠出を受け、アフリカ、中東、欧州、アジアの34の国・地域で、緊急性の高い40のプロジェクトを開始しました。
カリブ地域11カ国から20人を超える農業実務者が来日し、2週間にわたる研修を修了しました。この研修は、国連開発計画(UNDP) の日本・カリブ気候変動パートナーシップ(J-CCCP) が、日本の農業に関する知識や適用可能な技術のカリブ諸国への移転を主目的として開催しました。
変革・イノベーション事例をまとめた報告書「革新、創造、変革 - 革新的アイデア:アジア太平洋地域におけるSDGs推進に向けて」の日本語版が発表されました。

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