TICAD連携専門官が見る今のアフリカ。持続可能な発展に向けて、ビジネスが果たす役割とは

2019年8月28日~30日に、横浜にて第7回アフリカ開発会議(TICAD7)が開催されます。今回は、2018年より国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所にてTICAD連携専門官を務める近藤千華に、アフリカの開発現場での業務や、TICAD7のキーポイント、共催機関であるUNDPの役割などについてお話を伺いました。  


災害から家族とコミュニティを守る。一人の女性と家庭菜園の話(ガイアナ共和国)

UNDPがガイアナ共和国で実施したトレーナー養成ワークショップで得た知識と技術を活かし、災害や気候の変化に強い家庭菜園を始めた一人の女性がいます。  


ウガンダ:難民と難民受け入れ地域の住民の持続可能な暮らしを目指して

ウガンダでは周辺国からの多くの難民を受け入れています。UNDPは日本政府の資金拠出を得て、2018年4月から2019年3月までの1年間、南スーダン難民と地元住民に対する生計向上支援とウガンダの政府に対する能力強化支援を行いました。  


パキスタン:多民族が暮らす社会の結束を目指して

UNDPがパキスタンで実施している若者能力育成プログラム。その参加者であるファリサ・メモンさんは女性のエンパワーメント、平和と社会的結束に取り組んでいます。  

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