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災害から家族とコミュニティを守る。一人の女性と家庭菜園の話(ガイアナ共和国)

UNDPがガイアナ共和国で実施したトレーナー養成ワークショップで得た知識と技術を活かし、災害や気候の変化に強い家庭菜園を始めた一人の女性がいます。  


チームで紡ぐ平和への道のり 〜サブサハラ以南アフリカ地域で取り組む暴力的過激主義予防〜

アフリカの未来をささえるシリーズ第6回はUNDPアフリカ地域センターで47か国・地域を跨がる案件の立案、実行、運営及び支援要請のあった国々へのサポートを担当している齊藤吉洋さんのインタビュー。  


ウガンダ:難民と難民受け入れ地域の住民の持続可能な暮らしを目指して

ウガンダでは周辺国からの多くの難民を受け入れています。UNDPは日本政府の資金拠出を得て、2018年4月から2019年3月までの1年間、南スーダン難民と地元住民に対する生計向上支援とウガンダの政府に対する能力強化支援を行いました。  


パキスタン:多民族が暮らす社会の結束を目指して

UNDPがパキスタンで実施している若者能力育成プログラム。その参加者であるファリサ・メモンさんは女性のエンパワーメント、平和と社会的結束に取り組んでいます。  


薬剤耐性結核と闘う人々 ーインドネシアよりー

インドネシアにおいて結核は4大死因のうちの一つ。それに加え人口増加や居住環境など問題が絡み合い非常に深刻な状況です。UNDPは現地関係機関と協力ながらこの問題に取り組んでいます。  


人々の健康を開発の指標に。紛争地で感じた国際保健の役割

ひとびとの心身の健康は、社会発展に不可欠です。コソボ紛争後のメンタルヘルスや、チャドでの女児の早期婚問題など、紛争国で開発に携わってきた近藤哲生UNDP駐日代表が、国際保健の現場を語ります。  


逆境を機会に。ビジネスで広がる将来への夢 (ウガンダ・南スーダン難民居住区)

ウガンダにある難民居住区で一歩を踏み出す人々。「逆境を機会に変える力強さ」を感じたと語る吉本珠美の現場からのエッセイ。  


3月8日の「国際女性デー」によせて

アヒム ・シュタイナーUNDP総裁が2019年の国際女性デーに寄せたメッセージ。変化が必要なのは今  


暴力的過激主義の防止に向けて

中央アジアでも深刻な問題になっている暴力過激主義。キルギスでは様々な国際機関が協力しあい、この問題に取り組んでいます。UNDPキルギス共和国事務所の二瓶直樹による「平和と開発」現場レポート最終回です。  


国連にしかできない開発援助~ジンバブエで「結果を出す国連」を目指して~

TICADに向けたエッセイシリーズ第4弾はジンバブエで国連常駐調整官事務所長をつとめる馬渕加奈子さんのインタビュー。国連の仕事は現場で  

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