注意喚起(詐欺被害等)


国連開発計画(UNDP)は採用のいかなる過程においても応募者に対し手数料(応募、面接、採用手続き、研修、査証またはその他の手数料)を課すことはありません。最新の求人情報については、UNDP本部の採用ページから「View Current Vacancies(空席公募一覧)」をご参照ください。

UNDPは調達のいかなる過程においても企業に対し手数料(サプライヤー登録、入札書類、またはその他の手数料)を課すことはありません。最新の調達案件については、UNDP本部の調達公募ページをご参照ください。

UNDPは採用過程・調達過程において個人小切手、マネーグラム、ウエスタンユニオンまたはその他の国際送金を要求・振出することは一切ありません。

UNDPは正式なサプライヤー登録に先立って、口座情報やその他個人情報に関する情報提供を要求することは一切ありません。

UNDPは電話、電子メール、郵送、FAXを通して賞金、賞品、資金、証書、奨学金を授与することや宝くじ等を実施することはありません。

雇用機会や調達機会にまつわることで勧誘を受けた際には、十分に注意されることを強くお勧めします。

詐欺行為によって発生した金銭的な損失や個人情報の盗難について、UNDPは一切の責任を負いません。

詐欺被害に遭われた場合は地域の警察当局に通報し、適切な対応を受けてください。インターネット犯罪の場合は、サイバー犯罪相談窓口にてご相談ください。

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