UNDP、UNICEF、日本水フォーラム、世界銀行主催 水と衛生シンポジウム 国際衛生年記念「アフリカとアジアへの行動に向けたプラットフォーム」参加締め切り延長のお知らせ(2月22日 於;国連大学)

2008/02/15

下記イベントの参加締め切りが2月21日(木)に延長されました。ご参加いただける方は、別添の登録用紙を電子メール(tokyo@unicef.org)、もしくは応募用紙をファックス(03-5467-4437)にてお送りください。

応募用紙はこちら
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【2月8日】
2008年は国連の定めた国際衛生年です。その中で、取り組まれるべき鍵となる水と衛生問題が何であり、また、日本は世界の水と衛生問題に対してどんな役割を担うべきでしょうか?今年、日本にて第4回アフリカ開発会議とG8北海道洞爺湖サミットが開催されることを受け、国連開発計画(UNDP)、国連児童基金 (UNICEF)、日本水フォーラム、そして世界銀行は、この問題に関する見解を共有し、アジアとアフリカへの行動について論議するために専門家を招き、シンポジウムを開催する運びとなりました。


ラビ・ナラヤナン氏(アジア・太平洋水フォーラム副議長)とバネッサ・トビン氏(国連児童基金 プログラム担当副部長)が、アジアとアフリカにおける水と衛生における目標と課題について、気候変動の観点も含めて、講演を行います。パネル・ディスカッ ションでは、橋本和司氏(国際協力銀行専任審議役)やキリンMCダノンウォーターズ株式会社の代表を迎えて議論を行い、引き続き、質疑応答セッションを予定しています。

日 付 : 2008年2月22日(金)
時 間 : 13:00~16:00
場 所 : ウ・タント国際会議場 3階、UNハウス(国連大学)(東京都渋谷区神宮前5-53-70)
言 語 : 日本語・英語(同時通訳)

*ご出席を希望される方は、別添の登録用紙を電子メール(tokyo@unicef.org)、もしくは応募用紙をファックス(03-5467-4437)にて、2月18日(月)までにご提出ください。

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