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東日本大震災の被災地からUNDPの津波対策の最前線へ

東日本大震災から11年。震災の教訓を胸に、現在アジア太平洋地域で津波対策に取り組む丸山絢子によるエッセイ  


IPCC報告書に関するアヒム・シュタイナーUNDP総裁の声明

科学に耳を傾けることが気候危機から脱するのに必要な道 –国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が発行した新しい報告書に寄せて  


1.5 小さな数に込められた大きな意味

COP26は、地球温暖化を抑制するための新たな合意を採択し、閉幕しました。アントニオ・グテーレス国連事務総長はこれを重要なステップとしつつも「まだ不十分」と評しています。  


気候危機を生じさせる化石燃料の補助金は、世界の貧困層向け気候危機対策の拠出誓約額の4倍に上ることが明らかに

UNDPが10月27日に発表した調査結果によると、4,230億ドルという金額は、貧困国の気候危機対策のために各国が拠出を求められている資金の4倍にあたります。  


恐竜が国連で「絶滅を選ぶな」と世界に呼びかけ

国連開発計画、新キャンペーン「Don’t Choose Extinction(絶滅を選ぶな)」を開始  


若者を中心とした世論が圧力となり、世界の主要経済国において意欲的な気候変動対策への気運が高まる見通し

国連開発計画(UNDP)の大規模世論調査によると、G20諸国では気候変動を危機と捉える人が大多数でその割合はさらに増加中。18歳以下の若者が気候変動対策を最も強く求めていることが判明  


気候変動に関する世界最大の世論調査: 大半の回答者が広範な対策を要望

オックスフォード大がデータ処理を行ったUNDPの「みんなの気候投票」の結果は、世界人口の過半数の意見を反映。コロナ禍にもかかわらず、回答者の64%は気候変動をグローバルな緊急事態と認識  


国連(UNDP)、ゲームを使って気候変動対策に関する 世界最大の世論調査を開始

意欲的な気候変動対策に向けて人々と政府との意識の隔たりを埋めることを目的とした無料のオンラインゲーム「ミッション1.5」の日本語版が公開されました。  


2020年版人間開発報告書は人々の願望と地球のバランスに焦点

2020年版人間開発報告書では、いかに地球とのバランスをとりながら、自然との関係を再構築し、現在と将来の人々の生活を改善していくかに焦点を当てていきます。  


海と新型コロナウイルス

6月8日は世界海洋デー。新型コロナウイルスパンデミックはどのように海に影響が及ぶのか。  

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