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UNDP「人間の安全保障」特別報告書 発表会

UNDPとJICA緒方貞子平和開発研究所は、世界の脅威に立ち向かう新時代の「人間の安全保障」をテーマに全2回のウェビナーシリーズを開催します。  


UNDP報告書、世界人口の7人に6人が 不安を感じていることを明らかに

長年にわたる開発の進展にもかかわらず、人々の間に不安感が広まっていることを受け、連帯と開発取り組みの重点変更を求める報告書を発表  


人新世の時代における人間の安全保障への新たな脅威: より大きな連帯を求めて

長年にわたる開発の進展にもかかわらず、人々の間に不安感が広まっていることを受け、連帯と開発取り組みの重点変更を求める報告書を発表  


人間の安全保障特別報告書2022 グローバル発表会

2022年2月8日22時00分に(日本時間)オンラインで開催。イベントの使用言語は英語です。  


貧困指数、民族集団間の厳しい格差を明らかに

多くの国では民族集団間の多次元貧困の格差が大きい状態が続いており、9つの民族集団では人口の90%以上が貧困に陥っています。  


人間開発報告書室、2021年における「人間の安全保障」のあり方を再考

新たな時代の「人間の安全保障」のあり方を再考し、いかにしてこうした課題を理解し、対処につなげることができるか検討します。  


人間開発報告書2020「新しいフロンティアへ:人間開発と人新世」 発表会

人間開発報告書の30周年記念版として「新しいフロンティアへ:人間開発と人新世」を先月発行、その日本での発表会をオンラインで開催いたします。  


人間開発報告書2020

実験的なグローバル指数で、貧困と不平等に取り組みながら、地球への圧力を和らげるという課題を勘案した人間開発の新指標を提示  


UNDP、壊れた社会により人と地球が衝突コースをたどっていると警告

新たな報告書は、各国の二酸化炭素排出量とマテリアルフットプリントを勘案した人間の進歩に関する新たな試験的指数を提示し、今後も同じような危機が訪れると警告しています。  


コロナ禍で危ぶまれる多次元貧困対策の前進

新型コロナウイルスの世界的流行は、あらゆる形態の貧困への取り組みに所得以外の視点も必要であることを浮き彫りに  

UNDP 各国事務所(英語)

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