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2020年版人間開発報告書は人々の願望と地球のバランスに焦点

2020年版人間開発報告書では、いかに地球とのバランスをとりながら、自然との関係を再構築し、現在と将来の人々の生活を改善していくかに焦点を当てていきます。  


新型コロナウイルスの影響で、人間開発は1990年以来、 初の後退を強いられる見込み

公平性に焦点を絞った協調的対策で、未曽有の危機の影響は緩和できる可能性も:デジタル格差を縮めれば、学校閉鎖で学習できない子どもの数も3分の2以下に  


UNDP、新型コロナウイルス(COVID-19)のデータダッシュボード発表 〜各国の対応・復興力に大きな格差〜

UNDPは、新型コロナウイルス危機に際する各国の対応・復興能力を示す2つのデータダッシュボードを新たに発表しました。この報告により、国家間では大きな格差があることが明らかになりました。  


世界で相次ぐ抗議に応えるため、新たな格差に対策を – 国連報告書

2019年版人間開発報告書、今までのやり方で新世代型の格差は解決できないと指摘  


人間開発報告書2019

2019年版人間開発報告書、今までのやり方で新世代型の格差は解決できないと指摘  


人間開発指数・指標:2018年新統計

最新の人間開発指数によると、人間開発の水準が非常に高い国々に住む人々は、人間開発の水準が低い国々で暮らす人々よりも寿命が19年、就学年数が7年長くなっています。  


人間開発報告書2016 すべての人のための人間開発

間開発報告書2016「すべての人のための人間開発」は、現在と将来のすべての人のために人間開発を保証する方法に焦点を合わせています。この報告書はまず、現在の世界の希望と課題を明らかにし、人類が進んでいこうとする行き先を描き出しています。私たちのビジョンは、国連加盟193か国が2015年に合意した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」と、世界が達成を公約した17の「持続可能な開発目標(SDGs)」に基づいて組み立てられています。  


人間開発報告書2016


人間開発報告書2015「人間開発のための仕事」

ここ25年の間に低水準の人間開発の中で生活する人が20億人減少した。今は、この人間開発を前進させるためには、仕事に注目する必要がある」と、人間開発報告書2015は呼びかけている  


人間開発報告書2015

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